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お知らせ
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題名音羽地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和2年10月23日)
内容
9月28日(月)音羽地区において、地域活動者の皆さんにお集まりいただき、“誰もが安心して住みやすいまち”の実現に向けて、地域課題について考え、振り返ることを目的に「地域福祉懇談会」を開催しました。
【音羽地区】テーマ:『コロナ禍における防災・地域福祉活動について』
 昨年の地域福祉懇談会では「音羽地区の各地区サロンで参加者を対象として防災についての啓発講座を行う」という形で意見が出ましたが、音羽地区では現在ほとんどのサロンが新型コロナウイルス感染拡大防止の為、活動を自粛している状態が続いており、昨年話し合ったような活動ができていませんでした。今回の懇談会では「各地区の現状報告」を行った後、「コロナ禍における今後の防災・地域福祉活動」について各地区の町内会長・福祉委員・民生委員・サロン活動者から意見を伺いました。各地区の現状については予定をしていた行事やサロン活動等の多くが中止になっており、活動が思うようにできていない中、サロンや行事を中止した分、福祉委員が地区の見守り対象の方に対して、フレイル(虚弱)・熱中症予防のチラシ配布やメッセージカードを配付して見守り活動を行ったり、地区における世帯票の整理を行ったり、地域の災害時要援護者の把握のため検討部会を立ち上げたりした福祉会もありました。今後については、各地区の町内会・民生委員・福祉委員等の地域福祉活動の活動者が連携して災害時要援護者の把握・見守り方法について意見交換や連携をして取り組んでいくことを確認しました。今回の地区懇談会で話し合った内容については、また後日、各地区の福祉会の定例会等で地域活動者の皆さんと共有し、振り返っていきたいと思います。
当日はお忙しい中、懇談会に参加していただきありがとうございました。

   
   
投稿者

地域支援課

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題名諏訪地区地域福祉懇談会を開催しました(令和2年10月20日)
内容
 9月25日(金)諏訪地区のサロン等に携わっている地域活動者の皆さんとともに、「コロナ禍の福祉会活動について」をテーマとして意見交換を行いました。
 他地区同様に新型コロナウイルスの影響を受け、地区内の活動が十分に実施できない状況となっています。このような状況下でも、どのようにしたら活動が再開できるか、どのような対策が必要かと模索しながら各地区で活動に取り組んでいます。
 諏訪一部では会場の定員の都合でサロン活動を中止していますが、活動再開のきっかけを模索している状況です。「今回の意見交換をきっかけに再開へ向けて動き出してみたい」との意見が出されました。
 諏訪二部では地区市民館が休館となっていた期間を除き、検温やマスク着用などの感染防止策を徹底してサロン活動を再開しています。参加者からの再開を望む声が多数上がったことも再開することになったきっかけだったそうです。
 合同でサロン活動を展開している諏訪三部・四部では一時は活動を再開したものの、市内のクラスター発生を受けて再度休止しています。今後活動内容を工夫することで再開へ向けて動き出しているところです。
 全国的にも感染の拡大がやや落ち着いてきているところではありますが、まだまだマスクの着用や手指消毒など、地域での活動には様々な対策を講じなければならない状況が続きます。今後の活動を展開するにあたり、少しでも活動者の皆さんの力になれるよう、努めたいと思います。
 当日ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。
   
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地域支援課

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題名平尾地区地域福祉懇談会を開催しました(令和2年10月16日)
内容
 10月9日(金)平尾地区において、福祉委員の皆さんにお集まりいただき、“誰もが安心して住みやすいまち”の実現に向けて、地区の地域課題について考え、振り返る場として「地域福祉懇談会」を開催しました。 
 新型コロナウイルスの影響を受け、様々な地区活動が中止している中、福祉会においても予定していた活動が実施できない状況が続いています。
 現在の平尾地区の地域福祉活動の活動状況について、地区内で共有を図ると共に、今後の活動についてどのように展開していくかなど、地域福祉懇談会のテーマを【コロナ禍における地域福祉活動】として意見交換を行いました。
 屋外活動を行う団体については、屋外というメリットを活かし、コロナ禍においても活動を継続されています。
 活動を中止している団体では、コロナ感染の心配がありサロンを中止して半年以上がたち、サロンがないことに慣れてしまわないかと今後の活動がなくなってしまうのではないかと危惧する意見もありました。今後については、少人数からの再開を視野に入れ活動の検討をしていくことの意見もだされました。
 また、高齢者の閉じこもりによる足腰等の身体機能低下を不安視する意見もあり、高齢者個人に目を向けるため、代替え活動として見守り訪問を実施している地区もあります。見守りの必要性・重要性について改めて確認することができました。
withコロナの時代の中で、当地区の活動が継続していけるよう、ニーズの把握や情報収集等、活動へのサポートを続けていきたいと思います。
当日はお忙しい中、懇談会に参加していただきありがとうございました。
  
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地域支援課

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題名豊川手話サークルやじろべえ創立45周年記念誌発行について(令和2年10月8日)
内容
『豊川手話サークルやじろべえ』が創立45周年を記念して、記念誌を発行されました。昭和50年に結成され、手話学習、手話の市民への普及等に取り組んできました。今回の記念誌は、ろうあ者の方が運転免許獲得までの苦労と涙の貴重な記録を中心にまとめられています。道路交通法の改正(平成20年6月)によりワイドミラーの装着と聴覚障害者標識表示の義務のもと、全く聞こえない人も免許取得が可能となりました。
記念誌は豊川市社会福祉協議会に寄贈され、また、市内及び近隣の手話サークル等にも配布されました。
 

 
 
投稿者

地域福祉課

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題名台風14号接近の恐れがあるため、10月10日のおもちゃ図書館「バンビ」は閉館です。(令和2年10月9日)
内容
 気象庁等の情報により、台風14号が東三河地方に最接近するのは10日午後と予測されます。これを受けて、ご来館される皆さまの安全を最優先に考え、10月10日開催のおもちゃ図書館は中止とします。
なお、借用中のおもちゃの返却については、10月24日(土)【※次回開催日】に延長します。
 楽しみにされていた皆さまに、深くお詫びいたします。
 またのご来館をお待ちしております。

<お問合せ先>
 地域福祉課 ボランティアセンター
 電話:0533-83-0630 FAX:0533-89-0662
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名国府南部地区地域福祉懇談会を開催しました(令和2年10月8日)
内容
 9月27日(土)国府南部地区の地域活動者の皆さんと一緒に、「コロナ禍における地区活動の現状と今後」をテーマとして意見交換を行いました。
 この4月以降、コロナウイルスの影響で、様々な活動が自粛傾向となっております。サロン会も同様でしたが、これ以上の休止は、高齢者の閉じこもりや心身機能の低下が深刻化する懸念が大きくなり、コロナウイルス感染者が比較的減少傾向になった今、森地区(森もり会)は9/26(金)から、為当地区(為当交流会)は9/27から活動を再開しました。両地区から「参加者の待ちに待ったイキイキした顔が印象的でした」との話があり、参加者にとって、サロン活動は日常生活になくてはならない存在と再認識されたようです。また、国府東地区も再開に向けて準備を進めています。
 意見交換では、活動自粛中の取り組んで来たことや、サロン会・地区行事を再開にするにあたっての注意点や工夫していること、また今後の地域福祉活動の展望等が話し合われました。
 活動自粛中は集まれない代わりに各地区工夫して活動を行ってきました。為当地区は、福祉会独自の見守り活動と並行して、サロン参加者に手紙を作成し、直接訪問してお渡しする活動を行ってきました。また森地区は、役員が毎月集まり、活動再開に向けた準備を行ってきました。その中でも、スマホの勉強会を開催したことで活動者全員がLINEで繋がり、仮に会えなくても交流できるような体制づくりを行うことができました。今後はその対象を参加者にも広げて行きたいと考えているそうです。
 また今回の懇談会では昨年度の懇談会の進捗状況も確認し合いました。昨年話題となった「ラジオ体操の会の設立」や「地区を超えてのサロン交流」についても触れられたことで、今後も継続して検討していこうと気運が高まりました。
まだまだ安心出来る状況ではないですが、『withコロナ』を意識して、地域の皆さんと一緒にこの時代を乗り越えて行けるよう、社協も一緒に考えていきたいと思います。
  
投稿者

地域支援課

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題名国府東部地区地域福祉懇談会を開催しました(令和2年10月8日)
内容
 9月26日(金)国府東部地区地域福祉活動推進委員会ならびに上宿・久保・白鳥の各福祉会代表者と一緒に、「コロナ禍における今後の地域福祉活動について」をテーマとして意見交換を行いました。
 この4月以降、コロナウイルスの影響で、様々な活動が中止となっております。委員会ならびに各福祉会においても、予定していた活動がほとんど行えていない状況が続いています。
 少しずつコロナウイルス感染者は少しずつ減少傾向にありますが、今後来ると予想される第三波を想定して、下半期の各地区の活動をどうして行くか?について意見交換が行われました。
 特に国府東部委員会が長年企画をしている「歳末独居高齢者見守り訪問」は、委員会・福祉会に加え、子供会・民生児童委員も一緒に連区内の独居高齢者宅を訪問し、見守りはもちろん世代間の交流や子供への教育を図る意味でも重要な活動と位置づけています。ぜひ今年も開催したいと皆思っていますが、『今までと同じやり方は難しいのでは?』という意見もあり、どのような活動をしていくかは、情勢をみながら継続した話し合いをしていくことが必要とまとまりました。
 またコロナ禍において地域で孤立者が増えていることについても非常に心配される事項になっています。そういった中『福祉委員として何が出来るか?』について意見交換を行いました。結果『個別訪問するだけが見守りではない。まずは隣近所において、気になる方等を発見したら包括や民生委員に連絡するという「見守りネットワーク」を各福祉会が作っていこう』という意見にまとまりました。
 まだまだ安心できる状況ではないですが、『withコロナ』を意識して、地域の皆さんと一緒にこの時代を乗り越えて行けるよう、社協も一緒に考えて行きたいと思います。

 
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地域支援課

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題名赤い羽根共同募金運動が始まりました!!(令和2年10月8日)
内容
 日ごろは、赤い羽根共同募金運動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
10月1日より、赤い羽根共同募金運動が全国一斉に展開されております。本運動初日に、JAひまわりグリーンセンター豊川店にご協力をいただき豊川市社会福祉協議会職員が街頭募金を行いました。大変多くの方々に募金の協力をしていただきました。ありがとうございました!!

 
投稿者

愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会

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題名一宮西部地区、一宮南部地区にて地域福祉懇談会を開催しました!(令和2年10月6日)
内容
9月16日(水)一宮西部地区、9月18日(金)一宮南部地区において、福祉委員の皆さんにお集まりいただき、“誰もが安心して住みやすいまち”の実現に向けて、地区の地域課題について考え、振り返る場として「地域福祉懇談会」を開催しました。 
【一宮西部地区】テーマ:『コロナ禍における地域福祉活動について』
一宮西部地区は5町内に分かれ、7つのふれあいサロンがそれぞれ特色ある活動を行っています。主に高齢者が対象の団体が多いですが、子育てサロンもあり、活動内容も様々です。地域福祉懇談会ではコロナ禍においての活動状況について情報共有、意見交換がなされました。
参加される方・地域活動者の皆さんが安心して活動できるよう、引き続き、他地区の担当者と情報交換に努め、地域の皆さんと一緒に考えアイデアを出し合いながらサポートを続けていきたいと思います。
【一宮南部地区】テーマ:『ふれあいサロンの充実、移動支援者に対する支援の充実』
 当該地区のふれあいサロンについて、会場が遠いという理由から参加することが難しい高齢者の方がいるという地域住民の実態から、互助による移動支援事業ができないか、地区の区長や民生委員、福祉会、長寿会といったメンバーの皆さんで検討をしました。当地区の課題解決につながるよう、ニーズの把握や情報収集等、活動へのサポートを続けていきたいと思います。
当日はお忙しい中、懇談会に参加していただきありがとうございました。
  
投稿者

地域支援課

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題名中部西地区、牛久保地区にて地域福祉懇談会を開催しました!(令和2年10月5日)
内容
8月25日(火)中部西地区、9月3日(水)牛久保地区において、地域活動者の皆さんにお集まりいただき、“誰もが安心して住みやすいまち”の実現に向けて、地域課題について考え、振り返ることを目的に「地域福祉懇談会」を開催しました。 

【中部西地区】テーマ:『コロナ禍におけるサロン活動の進め方について』
中部西地区では、コロナ禍における高齢者の引きこもりが心身機能の低下を招いてしまうとことを危惧し、休止中だったサロン活動を7月に再開しました。今回の地域福祉懇談会では、新型コロナウイルスの感染拡大防止に配慮しながら地域の高齢者が地域の集いの場(地域サロン)に安心して参加していただくために、運営側としてどのようなことに配慮し、気をつけたらよいか話し合いが行われました。「参加者席の距離を空ける」「お菓子は持ち帰りに変更する」「演奏会などのイベント的なものから簡単な小物作りを取り入れる」など、知恵を出し合った意見交換が行われました。予断を許さない状況が続きますが、コロナに負けず、今後も地域の皆さんとアイデアを出し合って、参加される方・地域活動者の皆さんが安心して参加できるよう、社協としてもサポートしていきたいと思います。

【牛久保地区】テーマ:『牛久保地区における見守り活動について』
 牛久保地区での「孤独死」を例に取り上げ、見守り活動の実態調査と課題を把握するため、事前に地域活動団体へ「見守り活動アンケート」調査を行い、牛久保地区における見守り活動について意見交換を行いました。意見交換の場では、地域の防犯会や福祉委員、民生委員児童委員、連区長会等の各組織ではしっかりと活動がなされているものの、それぞれ他の地域活動団体と情報共有や連携体制が整っていないことが牛久保地区の課題として挙がり、「毎月〇曜日の〇時から連絡会を実施しているよ」「毎月の会議を通じて、他メンバーに呼びかけはできる」など、他団体との連携を取るきっかけを得ることができました。今後、皆さんにご回答いただいたアンケート調査の結果を地域活動者の皆さんと共有し、振り返っていきたいと思います。
当日はお忙しい中、懇談会に参加していただきありがとうございました。

 
投稿者

地域支援課

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題名「介護・生活支援サポーター養成講座」を開催します!(令和2年10月1日)
内容
 高齢者が住み慣れた地域でいきいきと暮らしていくために、近所や地域の困りごとを知り、お手伝いする「介護・生活支援サポーター」養成講座を開催します。
 普段の暮らしのちょっとした支えあいの輪を広げ、誰もが住みよい地域を作っていきませんか?
〇開催日時
 @11月5日(木)「高齢者を取り巻く制度について」等
 A11月12日(木)「超高齢社会における主体的地域活動の必要性と心構え」
 B11月19日(木)「高齢者のための介護予防入門」
 C11月26日(木)「高齢者のための健康管理」
 D12月3日(木)「訪問支援活動を行ううえでの心構え」等
 時間はいずれも13:30〜15:30
〇場所
 豊川市勤労福祉会館 2階
〇申し込み
 東部高齢者相談センター一宮出張所(電話93-0801)
詳細はこちら をご覧ください。
投稿者

地域支援課

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題名ホームページの情報を更新しました。(令和2年10月1日)
内容
令和2年10月1日付でホームページの情報を更新しました。

詳しくは更新履歴 
をご覧ください。
投稿者

総務課総務係

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題名HELLO!ボランティアセンターです(≧▽≦) 聞こえのサポート教室を開催します!(令和2年9月29日)
内容
聞こえのサポートとは、「要約筆記」のことです。
要約筆記とは、情報を要約して、文字情報に起こして相手に伝えること。

情報の受け手となる難聴者の方に上手に伝えるためには、”技術”の習得が必要です。そして、当事者である難聴者の理解も欠かせません。

日程などの詳細はこちら です!!

<お問い合わせ>
地域福祉課 ボランティアセンター
☎0533-83-0630 FAX:0533-89-0662
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名HELLO! ボランティアセンターです(≧▽≦) 「大人のための福祉実践教室」を開催します!(令和2年9月28日)
内容
ボランティアセンターでは、地域福祉計画に基づき、”地域の見守り意識”を広める一助として、標記講座を開催します。

日時:11月7日(土)午後1時30分から午後4時まで(途中休憩あり)
内容:福祉実践教室の紹介、福祉教育の大切さ、「聴覚障害」についての理解ほか。
定員:20名
会場:豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」2階視聴覚室

詳しくはこちら をご覧ください。
(※チラシをダウンロードできます)

(お問い合わせ先)
 地域福祉課 ボランティアセンター
 ☎0533-83-0630 FAX0533-89-0662
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名令和2年度地域福祉活動者フォローアップ研修を開催しました。(令和2年9月11日)
内容
 福祉委員及びボランティアを対象とした地域福祉活者フォローアップ研修を開催しました。
〇開催日時 令和2年9月7日(月)13:30〜15:00
〇開催場所 豊川市勤労福祉会館 大研修ホール
〇研修内容 講義:「自主活動が介護予防へつながる!!」
        〜地域の中で今できること〜
      講師 日本福祉大学
         川島 ゆり子 氏
 〇参加者数 51名
 台風10号の影響から悪天候の中での開催となりましたが、多数の方にご参加いただきました。川島先生の講義では、日本文化の特徴である門や生垣、玄関で靴を脱いで入るという習慣により「うち」と「そと」にバリアがあり、バリアの中間に位置する縁側でのおしゃべり交流が今は難しい状況になっている。今年は新型コロナウィルスの影響から自粛・制限・封鎖で地域のつながりが薄れる状況に加え、他人に対する嫌悪・差別・偏見、厳しい視線など「こころへの感染」が地域のつながりを断ち切る原因になっており、このような状況下においては「この地域に住んでよかった」「この地域にこれからも住み続けたい」「この地域がこれからも住み続けられていってほしい」と思える気持ちが大切であり、困った時に「助けて」と言える環境や「様子がおかしい」など気づくことができる仲間がいたり、リラックスして集える縁側のような場が地域にあることが「地域のつながり」を伝承していくことになると教えていただきました。
 参加者からは「こころの感染症という言葉がとても印象的でした!」「助け合いとは助けたり、助けられたりする事だとあらためて気づかせていただきました。」「地域の中での気づきを大切にこの地域に住んで良かったと思ってもらえるよう活動をして行きたいと思います。」などたくさんの感想を頂きました。
 地域福祉活動は、地域のつながり、居場所作りにとても大切な役割を果たしています。豊かな地域づくりに向けて、今後もサロン活動が継続していけるよう支援をしてまいります。
投稿者

地域支援課

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題名令和2年度歳末見守り訪問活動推進事業のお知らせ(令和2年8月26日)
内容
 毎年12月1日から始まる歳末たすけあい募金運動で集まった募金を財源とする「歳末見守り訪問活動」は、在宅で支援を必要とする方に対して、年末の見守り訪問活動として民生委員児童委員が自宅への訪問を兼ねて、カレンダー(視覚障害の方には日用品)を配付します。
 つきましては、新規で訪問を希望される方を受け付けますので、希望される方は豊川市社会福祉協議会の下記の問い合わせ先へ申し込んでください。

▼対象者
@身体障害者手帳1級または2級の方
A療育手帳A判定またはB判定の方
B精神障害者保健福祉手帳1級または2級の方
C児童扶養手当受給の方
D70歳以上でひとり暮らしの方(民生委員による見守り訪問を希望する方)

▼配布方法
 お住まいの地域の担当民生委員がカレンダーもしくは日用品の配付を行います。

▼新規訪問希望者の受付
上記@〜Cの対象となる方で、昨年度、この事業の訪問を受けていない方で新規訪問を希望される方は、手帳・手当受給者証など対象であることがわかるものを持参して10月30日(金)までに申し込んでください。10月30日(金)以降の申し込み分については、来年度から訪問対象となりますのでご了承ください。
※昨年度この事業の訪問を受けている方は継続して訪問を行います。

 詳細については、チラシをご覧ください。(クリックすると、チラシにリンク)

(問い合わせ先)
豊川市社会福祉協議会 地域福祉課地域福祉係 
豊川市諏訪3丁目242番地(豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」内)
電話 83−5211
投稿者

地域福祉課地域福祉係

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題名株式会社ダイナム(ダイナム愛知小坂井店)様から寄附をいただきました。(令和2年8月19日)
内容
 令和2年8月18日(火)に、株式会社ダイナム(ダイナム愛知小坂井店)様から景品(日用品等53点)の寄贈をいただきました。株式会社ダイナム様は、地域社会への貢献活動として、店舗で定期的な景品の入替を行い、棚から下げた景品を社会福祉施設等に贈呈を行っているもので、今年度は、本会に寄附をしていただきました。ありがとうございました。

投稿者

総務課

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題名令和2年度「赤い羽根協力店」の募集をします!(令和2年8月17日)
内容
日ごろは、赤い羽根共同募金運動にご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。
愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会では、10月1日から始まる赤い羽根共同募金運動にご協力いただける「赤い羽根協力店」を募集しています。
◇ 対象
  市内のスーパーマーケット、商店及び事業所
◇ 協力いただく内容
1 店頭にステッカーを掲示
2 赤い羽根共同募金運動期間中にポスターの貼付及び募金箱の設置
◇	申し込み(問い合わせ)
  愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会
(豊川市社会福祉会館 ウィズ豊川内)
   豊川市諏訪3丁目242番地
電話(0533)83−5211
    FAX(0533)89−0662
投稿者

愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会

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題名令和2年度第1回コグニサイズ実践講座を開催しました。(令和2年8月11日)
内容
 去る7月25日(土)に、地域福祉活動者を対象とした第1回コグニサイズ実践講座を開催しました。当日は、新型コロナウイルス感染拡大防止対策を徹底し、3つの密を避けながら、四ツ谷接骨院の藤本院長からコグニサイズの利点とポイントについてご講義いただきました。
 コグニサイズは、軽い運動をしながら簡単な計算やしりとりを一緒に行うことで認知症予防と健康促進に効果があると言われています。当日の講義では、椅子に座って足踏みをしながら3の倍数の時に手をたたいたり、5の倍数の時に万歳をしたりと、皆さんで楽しみながらコグニサイズを実践し、理解を深めることができました。参加された皆さんからは、「とても楽しく勉強になった。体を動かすことがいかに大切か分かった。」、「今後のサロン活動でコグニサイズを取り入れていきたい。」などの意見をいただきました。
 コグニサイズは3つの密を避けながら手軽に行える運動ですので、ぜひ地域のサロン活動などに取り入れてみてはいかがでしょうか。
 10月22日(木)13:30(13:00受付開始)に、第2回コグニサイズ実践講座の開催を予定しております。定員にまだゆとりがございますので、ぜひお気軽にお申し込みください。

 お申し込み先:西部高齢者相談センター音羽出張所 担当:柿田
      TEL:0533−88−5940

 

投稿者

地域支援課

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題名〜〜「おもちゃ図書館バンビ」及び「おもちゃ病院」の再開について〜〜(令和2年8月4日)
内容
「おもちゃ図書館バンビ」及び「おもちゃ病院」を再開しました。
ただし、「おもちゃの貸出し」と「おもちゃ病院」のみとしています。
利用時間は14:00〜16:00です。
その場で遊ぶこと(「あそび場」)については、8月から再開を予定していましたが、コロナウィルス感染拡大の予防から当面の間、控えてもらいます。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

●「おもちゃの貸出し」について
 ・おもちゃ図書館のおもちゃの貸出しをしています。家に持ち帰り、遊ぶことができます。
 ・おもちゃの台帳(写真)をみて、貸出し用おもちゃを選んでもらいます。
 ・貸出すおもちゃの数は1家族3品までです。
 ・貸出し期間は原則14日以内です。
・おもちゃの返却は、貸出しされた日の次回の開催日に返却してください。

●「おもちゃ病院」について
 ・おもちゃドクターが壊れたおもちゃの診察・修理を行います。
  壊れたおもちゃは捨てる前に、おもちゃドクターに診察してもらいましょう。
 ・修理費は原則無料ですが、特殊な部品材料などが必要な場合は、ご相談のうえで実費をいただく場合もあります。
 ・壊れたおもちゃの部品や入っていた箱・説明書があれば一緒にお持ちください。
 ・修理できないおもちゃ……TVゲーム機、電子ゲーム、エアーガンなど

「令和2年度おもちゃ図書館バンビ開催予定表」は
こちら 
投稿者

地域福祉課

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題名〜〜『ふれ愛・みんなのフェスティバル2020』の開催中止について〜〜(令和2年7月20日)
内容
『ふれ愛・みんなのフェスティバル2020』ですが、現在のコロナ禍の中、参加者及び関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、本年度の開催は中止することになりました。
毎年楽しみにしていただいております皆様方には大変申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
投稿者

地域福祉課

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題名「豊川市における運転免許返納者のための社会資源一覧(令和2年6月版)」 の配付について(令和2年7月20日)
内容
豊川市社会福祉協議会では、高齢者の生活に役立つサービスや地域の集いの場の情報を豊川市と協働で収集し、広く公表することで、高齢者の皆さまが、地域で生きがいを持ちながら、安心して暮らせるまちづくりを推進しています。
この度、高齢者の皆さまが免許を返納した後の生活に役立つ「配食」、「家事援助」、「外出支援」に関する情報をまとめた「豊川市における運転免許返納者のための社会資源一覧(令和2年6月版)」を作成しましたので、ぜひ、ご活用ください。
なお、本社会資源一覧は、市内各高齢者相談センターの窓口でも配付しております。

「豊川市における運転免許返納者のための社会資源一覧」令和2年6月版はこちら 
※本社会資源一覧は毎年6月・12月の年2回情報の更新をしています。
投稿者

地域支援課

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題名令和2年度会員募集(社協会費)の依頼を中止します。(令和2年7月1日)
内容
例年、5月1日から7月31日を会員募集の強化月間とし、町内会や行政・学校等の職員の皆様、事業所、施設をはじめとする市民の皆様から、会費納入について多大なご理解とご協力をいただいております。
 今年度につきましては、新型コロナウィルスによる影響を考慮し、各家庭や事業所の皆様の生活が大変な時期にある中で、社協会費の依頼をすることは見送るべきと考え、令和2年度の会員募集は中止とさせていただく判断に至りました。
 何卒、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
投稿者

地域福祉課地域福祉係

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題名Hello!ボランティアセンターです!「愛知県子ども食堂推進事業費補助金」のお知らせ!(令和2年6月18日)
内容
愛知県では、「子どもが輝く未来基金」を活用し、子ども食堂への補助を行っています。
⇒詳しくはこちら 
をご覧ください。(クリックすると、要綱をダウンロード可能です)

<お問合せ先>
愛知県福祉局福祉部地域福祉課 子ども未来応援グループ
電話:052−954−6627
FAX :052−954−6945
(※豊川市社会福祉協議会ではありません!ご注意ください!)
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名Hello!ボランティアセンターです!豊川市社会福祉協議会のLINE公式アカウントを開設しました!(令和2年5月1日)
内容
本会では、ホームページとフェイスブックに加えて、
新たに「LINE」公式アカウントを開設しました。

様々な媒体を利用される皆さまのニーズに応えると同時に、
より迅速な情報発信に対応します。

ぜひ、「友だち」登録をお願いします。
詳細はこちら (クリックすると、ダウンロードできます。)です!

こちら
 (クリックすると、ダウンロードできます。)です!

トップページ左上のバナーからも、登録用QRコードを表示できます。
ご活用ください。


【お問合せ先】
(福)豊川市社会福祉協議会 地域福祉課 ボランティアセンター
〒442−0068 豊川市諏訪3丁目242番地
(電話)0533−83−0630(FAX)0533−89−0662 
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名Hello!ボランティアセンターです!「外出介助ボランティア養成講座」の延期のお知らせ(お詫び)(令和2年4月17日)
内容
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、
過日お知らせいたしました標記講座について、延期のお知らせをいたします。
ご承知おきください。

変更は下記のとおりです。ご確認ください。
●旧日程: 6月18日(木)10時から16時まで
↓
●新日程:11月16日(月)10時から16時まで

内容の詳細はこちらをクリック!(チラシをダウンロードできます。)

〈お問合せ先〉
(福)豊川市社会福祉協議会 地域福祉課 ボランティアセンター
〒442−0068 豊川市諏訪3丁目242番地
(電話)0533−83−0630(FAX)0533−89−0662
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名令和2年度福祉出前講座のご案内【新講座あります!チラシ・申込書を掲載!】(令和2年4月6日)
内容
 豊川市社会福祉協議会では、市民のみなさま方に福祉やボランティア活動などへの理解を深めていただくため、「福祉出前講座」を開催しています。
今年度は、新たに「コグニサイズで認知症予防!」「介護者教室」と題する講座を追加していますので、老人クラブや地域福祉活動推進委員会の勉強会などに是非ともご活用いただきますようお願いします。
詳しい内容とお申込み方法については、添付のチラシ及び申込書をご覧ください。
多数のお申込みをお待ちしています。
1.チラシこちらこちら
2.申込書こちら
投稿者

地域支援課

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