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お知らせ
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題名Hello!ボランティアセンターです!「令和元年度 傾聴ボランティアフォローアップ講座」を開催します!(令和元年10月16日)
内容
Hello!ボランティアセンターです!
来る11月25日(月)に見出しの講座を開催します!

多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

<内容>
日時:11月25日(月)13時から17時まで
参加費:無料
内容:詳細はこちら(クリックすると、チラシを表示されます。)をご覧ください!!
定員:40名(先着順)

<申込先・問い合わせ先>
(福)豊川市社会福祉協議会 地域福祉課 ボランティアセンター
〒442−0068 豊川市諏訪3丁目242番地
(電話)0533−83−0630 
(FAX)0533−89−0662 

こちら 
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名御津南部地区地域福祉懇談会を開催しました(令和元年10月15日)
内容
 御津南部地区で10月10日(木)御津福祉保健センターを会場に地域福祉懇談会を開催し、市議会議員、連区長、区長を始め、民生委員、福祉委員27名の方々に集まっていただきました。
今年度はテーマ「災害時の避難を含めた住みよい地域づくり」に基づき、豊川市役所防災対策課職員より、御津南部小学校区における防災上の課題(災害リスク)について情報提供をいただきました。
その後、ディスカッション形式で参加者全員で5つの設問(@日頃、防災対策をしているか?A避難場所の把握ができているか?歩いて何分かかる?問題点は?B災害時に声掛けできるよう近所の独居高齢者と日頃からコミュニケーションが取れているか?C生活満足度について御津南部地域はどうか?D災害発生時の避難支援に係る対策(災害時要援護者名簿等の活用)について、個人の防災意識、それぞれの地区で現在行われている防災の取り組みについて意見交換を行いました。
実際に防災訓練を行っている地区、行っていない地区、避難所について、歩きでは難しく近隣で避難できる事業所に協力依頼をし協定を結んでいる地区、橋が壊れたら避難所へは行けない地区、川の水門を閉めるタイミングと誰が水門を操作するのか?など地域ごとの課題を参加者全員で共有しました。
災害時要援護者名簿については、民生委員さん、区長さんのそれぞれの立場での認識の違いについて意識統一できる機会となりました。
今後、更に住みよい地域づくりに向けて皆さまの活動を応援してまいります。
お忙しい中、懇談会にご参加いただきましてありがとうございました。
10月以降も多数の地区で地域福祉懇談会の開催を予定しています。開催内容は引き続き記事として掲載していきますので皆さまご覧ください。
 
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地域支援課

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題名ゆうあいの里ふれあいセンター「ハローウェルネス」「将棋教室」中止のお知らせ(令和元年10月10日)
内容
10月12日(土)は、台風19号が東海地方に接近し、天候が荒れることが見込まれますので、ゆうあいの里ふれあいセンター「ハローウェルネス」「将棋教室」中止とさせていただきます。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。
投稿者

ふれあいセンター

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題名ゆうあいの里ふれあいセンター「ぬくぬく湯」休止のおしらせ。(令和元年10月11日)
内容
設備点検のため10月14日(月)より10月15日(火)まで「ぬくぬく湯」を休止とさせていただきます。
なお、空調設備が止まりますが、ふれあいセンター内のそのほかの施設は通常どおり利用できます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

※毎週月曜日は、休館日です。

※暴風警報が発令された場合は、休館となりますので、ご了承ください。

ぬくぬく湯休止のおしらせはこちら
投稿者

ふれあいセンター

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題名国府東部地区地域福祉懇談会を開催しました(令和元年10月10日)
内容
10月2日(水)に国府東地区市民館にて地域福祉懇談会を開催しました。町内関係者、各福祉会関係者、民生児童委員、市議会議員の総勢25名の方にお集まりいただき、「福祉会の活動を地域の方により知ってもらうためにはどうすれば良いか」をテーマに活発な意見交換がなされました。
国府東部地区は上宿、久保、白鳥の3地区で構成されており市内有数の人口増加地区です。地区行事として特に「世代間交流行事」に力を入れています。国府東部地域福祉活動推進委員会を中心に、毎年クリスマスの時期に独居高齢者宅へ小学生と民生委員・福祉委員が同行訪問する「歳末独居高齢者見守り訪問」や、昔の遊びや芋煮会を行う上宿地区の「ふれあい広場」等、世代を超えた地域交流の輪が育まれています。
今回の意見交換会は、6月に3町福祉会交流会を開催した際に、「福祉会や福祉委員の認知度が低い」、「地域活動者の任期が終わればそれ以降の関わりがない」、「町内会未加入世帯や地区活動に関わりを持っていない人へどうアプローチしたら良いか」が話題に上がったことを話し合いました。グループ編成も他地区の意見を取り入れやすいように、3町合同グループで話し合いが行われました。特徴的な意見としては、「福祉会単独だけでなく、町内会や老人会、子供会等とタッグを組んで活動する」や「地域福祉活動に対して理解がある人財を町内で地道に探すことが大切」、「福祉委員等の活動者を組単位で選出してもらう」、「回覧板は勿論だが口コミで活動を伝えることも大切」等の意見が出ました。
少子高齢化の影響で役員の選出や地区行事を継続することが難しくなってきています。ただ、皆さんの統一した意見として「地区福祉活動や行事、福祉会・福祉委員の存在は必要不可欠である」との声が挙がりました。今まで通りのやり方では困難な部分もあるかと思いますが、時代に合った地区活動の在り方を検討することは大変重要なことかと思いますし、私たち社会福祉協議会としてもそのお手伝いをして行きたいと思っています。
10月以降も多数の地区で地域福祉懇談会の開催を予定しております。開催内容は順次記事として掲載していきますので、ぜひご覧ください。
 
投稿者

地域支援課

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題名金屋南地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年10月10日)
内容
 10月5日(土)に金屋南地区市民館で地域福祉懇談会を開催しました。連区長をはじめとする町内会役員、民生・児童委員、福祉委員の皆様、13名にお集まりいただきました。
 今年度の地域福祉懇談会では「活動の広報啓発」をテーマに、活発な意見交換がなされました。
 金屋南連区は赤代と金屋橋の2つのサロンが活動し、民生・児童委員と福祉委員が協力して参加者を募るなど、役職の垣根を超えた協力体制が築かれています。そうした中、転入者など、情報が無い世帯への活動の周知をどのようにしていけばよいかといった課題が挙がりました。それに対して、「まずは活動があることを知ってもらわないといけない」「多世代に活動を知ってもらうことが必要」「回覧板で周知してはどうか」「一定の年齢がきた方を対象に案内を配布するのはどうか」など、積極的な意見が多数出てきました。
 現在、豊川市内では130を超えるサロンが活動しています。この素晴らしい活動を、必要としている方にいかに届けるか、活動の後継者となりうる方にいかに知ってもらうか。伝えること、知ることの大切さについて改めて気づかされました。地域の皆様のご意見、ご提案を受け、私たち社会福祉協議会も活動の一助となれるよう、全力で支援していきたいと思います。
 お忙しい中、懇談会へご参加いただき、誠にありがとうございました。10月はこの後も多数の地区で地域福祉懇談会の開催を予定しております。開催内容は順次記事として掲載していきますので、ぜひご覧ください。
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地域支援課

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題名中部西地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年10月9日)
内容
 9月28日(土)中部西地区市民館で地域福祉懇談会を開催しました。中部西地区は中部町・佐奈川町・源才町の3つの町内からなり、名鉄諏訪町駅やスーパー、教育機関などが密集した地域です。今回の懇談会では、町内関係者をはじめ、老人会や子ども会、福祉委員・民生委員など計15名の方にお集まりいただき、地域の見守り活動(認知症理解)について話し合いを行いました。
 はじめに、絵本「大好きだよ キヨちゃん。」の朗読を行い、認知症について皆さんと一緒に理解を深めました。この絵本は、市内の小学校で開催している福祉実践教室において、『思いやりの心が育つ認知症サポーター養成講座』の科目として使用しているもので、主人公のキヨちゃんを取り巻く家族と孫のコウちゃんとの生活が描かれています。心がぽかぽかと温かくなる、優しくて素敵な絵本です。
 今回はこの絵本を通じて、『もし中部西地区に主人公のキヨちゃんが暮らしていたら?』『自身が認知症と判断されたら、どんな地域に暮らしたい?』をテーマに意見交換を行いました。「認知症の人も暮らしやすいまちって、地域が認知症についてしっかり理解していることだよね」「他人事として考えるのではなく、自分の事のように思うこと」と参加者の声。
 65歳以上の高齢者のうち、4人に一人が認知症(軽い認知障害を含む)と推定されており、今や誰もがなりうる脳の病気です。我が事として考えるきっかけとして、今回は認知症の視点から地域の見守り活動について理解を深めました。
 市内各地区において地域ごとにテーマが決められ、懇談会が開催されています。順次掲載される記事から雰囲気を感じとっていただければ嬉しいです。
  
投稿者

地域支援課

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題名赤い羽根共同募金運動が始まりました!!(令和元年10月7日)
内容
日ごろは、赤い羽根共同募金運動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
10月1日より、赤い羽根共同募金運動が全国一斉に展開されております。本運動の初日に、市内スーパー、駅の3か所にご協力をいただき社協助成団体と豊川市社会福祉協議会職員が街頭募金を行いました。大変多くの方々に募金の協力をしていただきました。
ありがとうございました!!

JR豊川駅


サンヨネ豊川店
投稿者

愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会

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題名豊川市障害者相談支援センター5周年記念講演会について(令和元年10月7日)
内容
豊川市障害者相談支援センターが、今年度設置5周年を迎えます。
そこで「ひとりぽっちをつくらない」〜共生社会の実現に向けて〜と題して、大阪府豊中市で地域福祉の活動に取り組まれています、勝部麗子さまをお迎えして5周年記念講演会を開催いたします。地域の皆様と一緒にこのテーマを考える機会にしたいと思います。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。

チラシ表面はこちら 
チラシ裏面はこちら 

■お問合せ:豊川市障害者相談支援センター 担当:武藤・武部
TEL 0533-83-8050 FAX 0533-83-5222
お申し込みは、FAX・Eメールで受け付けております。
詳しくはチラシ裏面をご参照ください。
投稿者

豊川市障害者相談支援センター

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題名豊川市社会福祉協議会子育て応援事業 親子参加型イベント きよこの「おやこ あそびっく」の申込を締め切りました(令和元年10月3日)
内容
 日ごろは、本会の事業推進につきまして、ご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
 11月16日(土)に開催予定の、親子参加型イベント きよこの「おやこ あそびっく」ですが、定員親子50組に達しましたので申込を締め切らせていただきます。
 この度は、多数の申込をいただき、誠にありがとうございました。
投稿者

地域福祉課地域福祉係

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題名一宮南部地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年10月3日)
内容
 一宮南部地区で9月13日(金)金沢構造改善センターを会場に地域福祉懇談会を開催しました。一宮南部地区は、連区長をはじめとする各町内役員、そのOB、また各区の民生委員等が一宮南部地区福祉委員会に組織されている点が特徴であり、当日は計11名にお集まりいただきました。
 当地区は買い物する店舗が近い距離になく、買い物に困るという声が以前からあったことから、柿田委員長が近隣の事業所に来ていたコンビニの移動販売車のスタッフに働きかけ、この夏から、ふれあいサロン活動等地域の活動の拠点となっている金沢構造改善センターでの移動販売車がスタートしています。今回の懇談会では、移動販売車の活用について、地域交流の場として他の地区へも広げられないかなど、活発な意見が出てきました。
 また、“粗大ゴミ収集支援について”も協議しました。意見交換の中で担い手の高齢化や後継者問題という長年の課題も出ましたが、そういった課題解決の一助となるよう、社会福祉協議会としても応援してまいりたいと思います。
 市内各地区、様々なテーマで懇談会が開催されています。順次掲載される記事から雰囲気を感じとっていただければ嬉しいです。
 移動販売の様子
投稿者

地域支援課

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題名一宮西部地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年10月3日)
内容
 一宮西部地区で9月11日(水)大木会館を会場に地域福祉懇談会を開催し、連区長、区長を始め、民生委員、福祉委員等30名の方々に集まっていただきました。
 一宮西部地区は5町内で構成されています。昨年度の地域福祉懇談会にて地域から課題として挙げられた意見の中で、地域の福祉委員の皆さんによる打ち合わせにて、今年度のテーマ「地域における災害時の取り組み、防災について」を設定しました。今年度は、各町内から防災関係者の方々にも多くのご参加をいただきました。豊川市役所防災対策課職員より情報提供をいただいたのち、グループに分かれて意見交換を行いました。 
 災害時、鍵となってくるのは「自助」と「共助」とのこと。今回の懇談会では地区の色々な役割を担う皆さんが一堂に会し、“地域住民へ、自助活動の大切さを啓発すること”“各役員の話し合いや連携、情報共有の大切さ”が再確認されました。一方で、「引っ越してきた住民も多くコミュニケーションがとれておらず共助活動がしづらい」との声も聞かれました。日頃からの地域活動を通じた“つながり”がいざという時の力となるのではないでしょうか。
 今後も引き続き、社会福祉協議会も皆さまの活動の一助となれるよう応援してまいります。
 市内各地区、様々なテーマで懇談会が開催されています。順次掲載される記事から雰囲気を感じとっていただければ嬉しいです。
 
投稿者

地域支援課

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題名介護・生活支援サポーター養成講座の参加者を募集します!(令和元年10月1日)
内容
超高齢社会を迎え、「近所や地域で助け合えるといいのに…」
日常の暮らしの中で、気にはなっていても、実際に行動に移すのはなかなか難しいと思われている方も多いと思います。
 この講座では、高齢者が住み慣れた地域でいきいきと生活するためには、どのような支援が必要なのかを学び、そうしたお手伝いをするサポーターを養成します。

 あなたの笑顔が地域の力になり、あなたのやりがいにもなります。
普段の暮らしのちょっとした支えあいの輪を広げながら、誰にとっても住みやすい地域をつくっていきませんか?

〇日時:令和元年11/13(水)・20(水)・27(水)・12/5(木)・9(月)・18(水) 全6回
〇定員:20名 場所 豊川市健康福祉センターいかまい館(地域での活動実習あり)
〇対象者:豊川市在住の方
〇申込先:令和元年11月5日までに東部高齢者相談センターへ 電話:93-0801
 ※全講座受講後に修了証を発行いたします。

 ※詳細は、下記をご覧ください。
 チラシ表面こちら 
 チラシ裏面こちら 

 
投稿者

地域支援課

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題名令和元年度歳末見守り訪問活動推進事業のお知らせ(令和元年10月1日)
内容
 毎年12月1日から始まる歳末たすけあい募金運動で集まった募金を財源とする「歳末見守り訪問活動」は、在宅で支援を必要とする方に対して、年末の見守り訪問活動として民生委員児童委員が自宅への訪問を兼ねて、カレンダー(視覚障害の方には日用品)を配付します。
 つきましては、新規で訪問を希望される方を受け付けますので、希望される方は社会福祉協議会の各事務所へ申し込んでください。
各事務所の連絡先は、下記掲載のチラシをご参照ください。

▼対象者
@身体障害者手帳1級または2級の方
A療育手帳A判定またはB判定の方
B精神障害者保健福祉手帳1級または2級の方
C児童扶養手当受給の方
D70歳以上でひとり暮らしの方(民生委員による見守り訪問を希望する方)
▼配布方法
 お住まいの地域の担当民生委員がカレンダーもしくは日用品の配付を行います。
▼新規訪問希望者の受付
上記@〜Cの対象となる方で、昨年度、この事業の訪問を受けていない方で新規訪問を希望される方は、手帳・手当受給者証など対象であることがわかるものを持参して10月31日(木)までに申し込んでください。10月31日(木)以降の申し込み分については、来年度から訪問対象となりますのでご了承ください。
※昨年度この事業の訪問を受けている方は継続して訪問を行います。

詳細については、チラシ 
をご覧ください。(クリックすると、チラシにリンク)

(問い合わせ先)
 豊川市社会福祉協議会 地域福祉課地域福祉係
 豊川市諏訪3丁目242番地(豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」内)
 電話 83-5211

投稿者

地域福祉課地域福祉係

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題名ホームページの情報を更新しました。(令和元年10月1日)
内容
令和元年10月1日付でホームページの情報を更新しました。

詳しくは更新履歴 
をご覧ください。
投稿者

総務課総務係

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題名令和元年度福祉委員フォローアップ研修を開催しました(令和元年9月30日)
内容
 福祉委員及び委員会活動ボランティアを対象とした福祉委員フォローアップ研修を開催しました。
○開催日時 令和元年9月20日(金)13:30〜15:30
○開催場所 豊川市文化会館 2階 大会議室
○研修内容 講義:「楽」しく学ぼうサロンのコツ!
         〜「体験楽習」でみんなハッピー〜
      講師:ヒューマン・コミュニケーション・ラボ
         鯖戸 善弘 氏
 ○参加者数 123名
 サロン活動に役立つレクリエーションゲーム(脳トレ)では、簡単な動作で前頭葉の働きが活性化する体験を行い、参加者のみなさん、終始笑顔が溢れる研修となりました。また、グループワークでは福祉委員活動の根っこにある自分の思いを絵で表現する取り組みをしました。「色のイメージから福祉の形がみえた」「思いを語り合う事で、熱くて素晴らしい仲間がいる事を再確認しました。」「利用者がどんな気持ちで参加されているのか目に見えない部分を探る事が大切」「物に恵まれるより、人に恵まれる地域づくりが大切」などたくさんの感想を頂きました。
 家に閉じこもりがちな高齢者の居場所作りなど、福祉委員活動は、地域の輪を広げるとても大切な役割を果たしています。人に恵まれている豊かな地域づくりに向けて、今後もサロン活動が継続していけるよう支援をしてまいります。
  
投稿者

地域支援課

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題名ゆうあいの里ふれあいセンター「ぬくぬく湯」休止のおしらせ。(令和元年9月27日)
内容
 清掃工場から供給される蒸気が止まるため9月30日(月)より10月7日(月)まで「ぬくぬく湯」を休止とさせていただきます。
 なお、空調設備が止まりますが、ふれあいセンター内のそのほかの施設は通常どおり利用できます。
 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

※毎週月曜日は、休館日です。

ぬくぬく湯休止のおしらせはこちら
投稿者

ゆうあいの里ふれあいセンター

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題名★お知らせ〜〜イベントによりコミュニティバスが「ウィズ豊川」駐車場内に入れません。★(令和元年9月26日)
内容
来る10月26日(土)、27日(日)の2日間は、『ふれ愛・みんなのフェスティバル2019』の準備及び開催されるため、コミュニティバスがウィズ豊川駐車場内に入れませんので、ご承知おきください。よろしくお願いします。
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名★ふれ愛・みんなのフェスティバル2019〜つなげよう・ひろげよう・ボランティアの輪〜 開催のお知らせ!!★(令和元年9月26日)
内容
イベント盛りだくさん!! ご家族やお友達と一緒に遊びに来てね!

●日時…10月27日(日)午前10時〜午後3時(小雨決行)
●会場…豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」
●内容…福祉体験スタンプラリーや手づくりコーナー、バザー、模擬店、歌やフラダンスなどのステージ発表、赤い羽根児童のポスターや習字展示など盛りだくさん!
●主催…ふれ愛・みんなのフェスティバル実行委員会、(福)豊川市社会福祉協議会
●後援…豊川市、豊川市教育委員会
●問い合わせ先…豊川市社会福祉協議会ボランティアセンター ☎(0533)83-0630

ふれ愛・みんなのフェスティバル2019チラシ(表)はこちら

ふれ愛・みんなのフェスティバル2019チラシ(裏)はこちら

投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名豊川市佛教会様から寄附をいただきました。(令和元年9月26日)
内容
 令和元年9月19日(木)に豊川市佛教会様からご寄附をいただきました。9月11日(水)に妙厳寺にて実施した慰霊法要で行ったバザーの売上金を社会福祉事業に役立ててほしいと毎年ご寄附いただいているものです。ありがとうございました。

 
投稿者

総務課総務係

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題名「ゆうあいの里夏まつり」ご参加、ご協力ありがとうございました。(令和元年9月25日)
内容
 ゆうあいの里ふれあいセンターでは、8月18日(日)に「ゆうあいの里夏まつり」を開催しました。
当日は3,009人という多くの方の参加をいただき、多数のボランティアの皆さんのご協力、ご活躍により、ミニゲーム・模擬店・バザー・「ピエロのもぉりぃ」さんによるパフォーマンスショーなどでまつりを大いに盛り上げることができ、盛況の内に終えることができました。
また、今年も地元の皆さんなどの参加による“演舞ショー”は、和太鼓・銭太鼓・童謡・ハワイアン演奏・フラダンスなどの多くの演目があり、最後の大抽選会まで大勢の方に楽しんでいただきました。
 ご参加いただきました皆様、ご協力いただきましたボランティの皆様ありがとうございました。

 なお、模擬店・バザーの売上金7,630円は、豊川市社会福祉協議会に寄付いたしました。

           
投稿者

ゆうあいの里ふれあいセンター

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題名桜町地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年9月25日)
内容
9月5日(木)に桜町地区市民館にて地域福祉懇談会を開催しました。連区長、区長をはじめ、民生児童委員、福祉委員の方々20名にお集まりいただき活発な意見交換が行われました。
桜町地区は小田渕、蔵子一区、農ヶ上、桜町の4福祉会がそれぞれ定期的にサロンを開催し、介護予防や住民同士の交流を図っています。また、更生保護女性会桜町支部が中心となって子育て支援サロンも開催され、子育て世代の情報交換の場となっています。この子育てサロンと高齢者サロンの参加者同士で交流ができないかといったご意見が昨年度の懇談会で出されていたこと、平時のサロン活動の中で男性参加者が少ないことから、気軽にのぞける場所ができたらよいとの思いから、今年度のテーマを「高齢者サロンと子育てサロンの交流、誰でものぞける場所作り」としました。
実際に交流事業を実現しようとすると、「子どもたちがにぎやかに過ごしている様子を楽しめる人はよいがそうでない人もいるのでは。」「未就学児に“交流”は難しいのでは。」といったご意見があり、実現には課題が多くあることがわかりました。その一方で、「交流はできなくとも音楽を一緒に鑑賞するなど同じ空間を共有することならばできそう」といった声が上がりました。「それぞれのサロンの状況を相互に把握し、実現に向けて進めてみては」とのご意見があったとおり、まちづくりのテーマである「世代交流がさかんなまち」が実現できるよう社会福祉協議会としても支援していきたいと思います。
これまでに35地区のうち約3分の1の地区で地域福祉懇談会が開催されました。今後も随時ホームページやFacebookに記事を掲載しますのでご覧ください。

  
投稿者

地域支援課

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題名Hello!ボランティアセンターです!ボラたま隊隊員募集中!(令和元年9月20日)
内容
小学4年生・5年生・6年生のみんなへ

はじめまして。僕の名前は・・・「ボラたま隊隊長」です!
みんなは、「ふれ愛・みんなのフェステイバル」って聞いたことある?
説明しよう!、なんとなんと!、これは、1年に1回だけの楽しいお祭りなんだ!
内容は・・・
「愛ちゃんが来るよ!」、「ポスター展」、「ステージ発表」、「模擬店」などなど、
た〜くさんあるんだ!

たくさんの人が来るイベントだから、みんなのパワーが必要です!

日にち:10月27日(日)10時から12時まで(2時間)
ばしょ:豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」

お手伝いしてくれる子、この指とーまれ!(下に書いてある番号に電話してね!)
※難しい漢字は、おうちの人といっしょに読んでね! byボラたま隊長

 

〈でんわ〉0533−83−0630 
豊川市社会福祉協議会 地域福祉課 ボランティアセンター
〒442−0068 豊川市諏訪3丁目242番地
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名御油地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年9月18日)
内容
9月7日(土)に御油公民館にて地域福祉懇談会を開催しました。町内関係者、各福祉会関係者、民生児童委員、市議会議員の総勢43名の方にお集まりいただき、「見守り活動の現状と今後について」をテーマに活発な意見交換がなされました。
御油地区は昨年の懇談会から上記のテーマについて非常に関心を持っており、以降数回に渡り行政や社協を交えて話し合いを続けています。特に「災害時要援護者制度」を焦点とし、現状の制度の課題や改善点等を話し、どうすれば発災時に機能できる制度となるかを検討しています。
今回の懇談会では、前段で行政より災害時要援護者制度の他県での先進的な取り組みについて情報提供を受け、後段で地区に分かれて意見交換を行いました。御油は10区あり、西6区は水害の危険性、東4区は土砂災害の危険性と地区によって備えが全く違ってきます。災害の危険性だけでなく、人口や高齢化率等にも地域差があることを踏まえ、地域に合った防災や見守りの必要性について意見交換が行われました。意見交換では「個人情報の活用の明確なガイドラインを区ごとに作る必要がある」や「制度に対象者を当て込むのではなく、その人に合った支援方法を考える必要がある」、「有事の際の見守りのためには普段の見守りが大切」等、様々な意見をいただきました。
今後いつ起きるか分からない大災害。私ども社会福祉協議会は今回の懇談会を良いきっかけに「日常的な見守り活動」や「実情に見合った災害時要援護者制度の具体化」に向けて、今後も地域の方と話し合いを継続し、安心して暮らせる地域づくりのお手伝いができればと思っています。お忙しい中、懇談会へご参加いただき、誠にありがとうございました。
9月の地域福祉懇談会は26日に豊地区、28日に中部西地区で開催します。開催内容は順次記事として掲載していきますので、ぜひご覧ください。
 

投稿者

地域支援課

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題名牛久保地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年9月18日)
内容
8月30日(金)に牛久保地区市民館にて地域福祉懇談会を開催しました。11町内で構成される牛久保地区は、古くは城下町として栄え歴史上人物のゆかり深い史跡やお寺が多く残る地域です。また若葉祭(うなごうじ祭り)としても有名です。今回の懇談会では町内関係者をはじめ民生委員児童委員、福祉会、交通安全指導隊、防犯会、子ども会、老人クラブなどの地域活動者総勢19名の方にお集まりいただき、牛久保地区のまちづくりのテーマである「子どもから高齢者まで顔のみえるまち」の実現を目指して、「見守り活動)」をテーマに意見交換を行いました。
グループワークでは、各組織における日々の地域活動を振り返り、感じたことや地域の変化・気づきを共有したり、一人暮らしの高齢者「豊川花子さん」を事例に取り上げ、花子さんが住み慣れた地域で安心して暮らしていくために地域でどのような見守りができるのか話し合いました。「地域の子どもの顔が見えづらくなってきた」や地域の高齢者に対して、「一人暮らし高齢者が多くなり、引きこもり状態の人が目立ってきた」など活発な意見が交わされ、挨拶や声掛け、新聞が溜まっているかどうか気に掛けるなどちょっとした何気ない行動が地域の見守りに繋がることを共有しました。
牛久保地区の皆さん、お忙しい中、懇談会へご参加いただき誠にありがとうございました。地域のことをよりよく知っている皆さんからのご意見やご提案を通じて、私たち社会福祉協議会も地域活動の一助となれるよう、全力で支援していきたいと思います。9月の地域福祉懇談会は26日に豊地区、28日に中部西地区で開催します。開催内容は順次記事として掲載していきますので、ぜひご覧ください。
  
投稿者

地域支援課

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題名Hello!ボランティアセンターです!子ども食堂推進事業費補助金(追加受付)のお知らせ(令和元年9月13日)
内容
Hello!ボランティアセンターです!

愛知県より、「愛知県子ども食堂推進事業費補助金(追加受付)」のお知らせが届きました。
詳しくは、こちら (クリックすると、県HPにリンク)をご覧ください。

申込締切:令和元年12月27日(金)まで

〈申込み・問合せ先〉
愛知県福祉局福祉部地域福祉課 子ども未来応援グループ
〒460−8501
  名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
(電話)052−954−6627 
(FAX)052−954−6945

※本会の事業ではありませんので、問合せ先が異なります!ご注意ください。
投稿者

地域福祉課 ボランティアセンター

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題名豊川市社会福祉協議会子育て応援事業 親子参加型イベント きよこの「おやこ あそびっく」を開催します!(令和元年9月11日)
内容
 豊川市社会福祉協議会では、親子で参加できる楽しいイベントを通じて、親子の絆を深めるとともに、親子での時間を大切にし、子どもの健やかな成長を促進することを目的として、本イベントを開催します!
 実施内容は、下記のとおりです。多くの皆さまのご参加をお待ちしております!!

◎日時 令和元年11月16日(土)
    午前10時30分〜12時00分(会場:10時〜)
※おやこあそびっく終了後に、本会が実施するおもちゃ図書館を紹介

◎場所 ゆうあいの里ふれあいセンター
    多目的ホール(豊川市平尾町親坂36)

◎対象 未就学児と保護者 定員親子50組
    ※兄弟も参加可能です!

◎内容 テーマ:きよこの「おやこ あそびっく」
    講 師:きよこ氏(タレント)
    詳細については、チラシをご覧ください。
          (クリックすると、チラシにリンク)

◎申込方法 
 下記まで、電話でお申し込みください。
 10月2日(水)9時から受付開始
  注:定員になり次第、締め切らせていただきます。

(連絡先)
 豊川市社会福祉協議会 地域福祉課地域福祉係 担当 岩本
 電 話 0533-83-5211
 FAX 0533-89-0662 
投稿者

地域福祉課地域福祉係

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題名国府南部地区地域福祉懇談会を開催しました(令和元年9月4日)
内容
8月29日(木)に為当集会所にて地域福祉懇談会を開催しました。町内関係者、各福祉会関係者、民生児童委員の総勢22名の方にお集まりいただき、「地区福祉活動の活性化」をテーマに活発な意見交換がなされました。
国府南部地区は為当、森、国府東の3町で構成され、サロン会や高齢者見守り活動、お祭りやそうめん大会、秋の作品展等世代を超えた交流行事が特色です。また今年4月から正式に国府東町内会でも健康体操サロンが発足し、地域の福祉活動が盛り上がりを見せています。しかし、後継者育成の問題や、連区内の人口の差、サロン参加者の固定化、新旧住民の交流が少ないこと等の多くの課題を抱えています。
今回の懇談会では、上記の課題の改善に向けて、福祉会単独ではなく子供会や老人会等と協力し、「ラジオ体操の会や男性が主役になれるサロン会の設立」や、持続可能なサロン活動となるように「年齢制限等の撤廃」や「参加回数に応じた皆勤賞・精勤賞制度」、また近年挨拶を行うこと自体が減っている実情から「挨拶運動チラシを作って回覧する」等の具体的な意見が多数上がりました。地域の皆様のご意見、ご提案を受け、私たち社会福祉協議会も活動の一助となれるよう、全力で支援していきたいと思います。お忙しい中、懇談会へご参加いただき、誠にありがとうございました。
9月の地域福祉懇談会は5日に桜町地区、7日に御油地区で開催します。開催内容は順次記事として掲載していきますので、ぜひご覧ください。

  

投稿者

地域支援課

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題名ホームページの情報を更新しました。(令和元年9月2日)
内容
令和元年9月2日付でホームページの情報を更新しました。

詳しくは更新履歴 
をご覧ください。
投稿者

総務課総務係

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題名支援金の給付を装った詐欺事案の発生について(令和元年8月28日)
内容
 日ごろは共同募金運動にご理解とご協力を頂きまして誠にありがとうございます。
熊本県共同募金会の名義を利用し、不特定の個人に対し、支援金7,000万円の給付を受けるための手数料を2,000円または700円を義援金口座に振り込むよう働きかける詐欺事件が発生しているとの連絡がありました。案内されている口座は熊本県共同募金会が開設している義援金口座で、本件によるものと思われる入金は7月3日から7月31日にかけて、およそ80件となっています。現時点で静岡県、愛知県在住の方から問い合わせが寄せられており、メールの送信対象は全国に及んでいるものと思われます。同様の案件がありましたら社会福祉法人愛知県共同募金会までご連絡くださいますようお願いいたします。

【お問い合わせ先】
社会福祉法人愛知県共同募金会
〒461−0011
名古屋市東区白壁1丁目50番地
【連絡先】
052−212−5528
投稿者

愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会

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題名令和元年度「赤い羽根協力店」の募集をします!(令和元年8月28日)
内容
 日ごろは、赤い羽根共同募金運動にご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。
 愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会では、10月1日から始まる赤い羽根共同募金運動にご協力いただける「赤い羽根協力店」を募集しています。
◇ 対象
  市内のスーパーマーケット、商店及び事業所
◇ 協力いただく内容
 1 店頭にステッカーを掲示
 2 赤い羽根共同募金運動期間中にポスターの貼付及び募金箱の設置
◇ 申込み(お問い合わせ)
  愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会
  (豊川市社会福祉会館 ウィズ豊川内)
  豊川市諏訪3丁目242番地
   電話(0533)83−5211
    FAX(0533)89−0662
投稿者

愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会

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題名豊川市民病院様から寄附をいただきました。(令和元年8月26日)
内容
 令和元年8月26日(月)に、豊川市民病院 看護局様から社会福祉事業に44,290円、豊川市民病院納涼盆踊りの夕べ実行委員会様からボランティア事業に15,844円の寄附をいただきました。豊川市民病院様は、毎年「市民病院納涼盆踊りの夕べ」を開催しており、今年は令和元年8月9日(金)に開き、チャリティーバザーの売上金と会場で集めた募金を本会に地域福祉及び在宅福祉の推進に役立ててほしいと、寄附をしていただきました。ありがとうございました。



投稿者

総務課総務係

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題名千両地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年8月20日)
内容
 8月20日(火)に千両地区市民館で地域福祉懇談会を開催しました。連区長をはじめとする町内会役員、民生・児童委員、老人クラブの皆様、9名にお集まりいただきました。
 今年度の地域福祉懇談会では、「サロン活動など高齢者の活動の場の創出」をテーマに、活発な意見交換がなされました。
 千両地区は6つの町内で構成されており、旧来からの千両地区では、歴史ある老人クラブが活発に活動されるなど、繋がりがとても強い地区だと言えます。しかし、それらの活動について外部へ発信する機会が中々無かったのではと課題が上がり、会報誌の発行などを通じて活動の周知を図ることで、高齢者の活動の場として、さらに活性化できるのではと意見が上がりました。反面、繋がりの希薄化が懸念される公営住宅で、どのように活動を創出していくのかも話し合われました。孤立してしまう高齢者の思いを汲み取るところからスタートではないか、「ここに行けば誰かいる」そういう場所があると安心ではないか。地域の思いを聞き、その実情に沿った場を創出することの大切さを改めて感じました。
 地域の皆様のご意見、ご提案を受け、私たち社会福祉協議会も活動の一助となれるよう、全力で支援していきたいと思います。
 お忙しい中、懇談会へご参加いただき、誠にありがとうございました。
 8月の地域福祉懇談会は29日に国府南部地区、30日に牛久保地区で開催します。開催内容は順次記事として掲載していきますので、ぜひご覧ください。

投稿者

地域支援課

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題名御津北部地区地域福祉懇談会を開催しました(令和元年8月16日)
内容
御津北部地区で8月10日(土)広石地区市民館を会場に地域福祉懇談会を開催し、連区長、区長を始め、民生委員、福祉委員16名の方々に集まっていただきました。
今年度はテーマ「小学校単位での防災訓練の実施」に基づき、豊川市役所防災対策課職員より、御津北部小学校区における防災上の課題(災害リスク)を資料で説明いただき、その後、防災訓練の実現に向けて意見交換を行いました。
昨年度取り上げられた課題「福祉会、老人クラブ、子供会等が一緒に企画運営できる組織作り」「若手防災リーダーの養成・小学校単位での防災訓練の実施」に対して、より具体的に深める話し合いの場となりました。現在、3つの地区で行われている防災活動に関する意見交換では、防災倉庫の点検、全戸に家族構成を確認するなど地区ごとに個々に活動している状況を共有できました。小学校単位での防災訓練に向けて、まずは自主防災連絡会の立ち上げとプラン作りが必要である事、実現に向けて具体的な開催月など目指す目標が共有できる有意義な懇談会となりました。
地区目標の達成に向け、皆さまの活動を応援してまいります。
お暑い中、懇談会ご参加いただきましてありがとうございました。
次回懇談会は、8月20日(火)千両地区で開催されます。開催内容は引き続き記事として掲載していきますので皆さまご覧ください。
 
投稿者

地域支援課

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題名三ツ葉グループから車イスを寄贈していただきました。(令和元年8月9日)
内容
 令和元年8月9日(金)に、三つ葉グループ様から車イスを寄贈していただきました。三ツ葉グループ様は、2006年から空き缶を集めたお金で、本会に車イスやマッサージ機などを寄贈していただいています。今回は、空き缶28万個を集め、車イス5台を本会に寄贈していただきました。ありがとうございました。

投稿者

総務課総務係

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題名三上地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年8月7日)
内容
 7月25日(木)19時より三上地区市民館にて地域福祉懇談会を開催し、当日は連区長、民生委員、主任児童委員など福祉委員14名の皆さんで意見交換を行いました。
 三上地区は豊川市の東部方面にあり、豊川(とよがわ)をまたいで豊橋市に隣接した300世帯あまりの1連区で構成されており、行事を行う時に声が届きやすく、地域内の連携が比較的良く取れています。
 三上地区ではふれあいサロンが3ケ所(うち1ヶ所は、地区住民全世代対象)と、子供の下校時の見守り活動を行っています。また3年に1回ある市民館祭りや昨年から始まった芋煮会でも福祉委員が活躍しています。その三上地区でも、地域福祉活動に直接関わっていない世代へ地域福祉活動推進委員会や福祉委員の活動を理解してもらうことは課題となっています。
意見交換会では、地域の皆さんに、どのような形で活動のPRをできるか、社会福祉協議会会員募集と加入についても織り込んで話し合いが行われました。
具体的な案としては、まずは11月に地域住民が集まる芋煮会でPR活動を行って行くことになりました。社会福祉協議会としても、今回出された意見を元に、どのような支援が可能かを積極的に考えていきたいと思います。
当日はお忙しい中、懇談会に参加していただきありがとうございました。

 今年度の地域福祉懇談会は、7月22日(月)からはじまり、三上は2番目の開催となりました。次の懇談会は御津北部地区(8月10日(土))となります。引き続きフェイスブックや社協ホームページに掲載してまいりますので是非ご覧ください。

 


投稿者

地域支援課

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題名諏訪地区地域福祉懇談会を開催しました。(令和元年8月7日)
内容
 豊川市社会福祉協議会では地域の皆様のご協力のもと、今年度も市内35地区で地域福祉懇談会を開催します。その様子は社協のホームページやFacebookで随時お伝えしますのでぜひご覧ください。

 今回は、令和最初の開催となった諏訪地区の懇談会についてご報告します。
 7月22日、雨足が強くなる中ではありましたが、地域で活動されている36名の方に諏訪地区市民館に集まっていただき、昨年度の懇談会で出された意見の中から「3世代交流の推進の強化・維持」をテーマとした意見交換が行われました。
 諏訪地区は諏訪一部、諏訪二部、諏訪三部、諏訪四部の4町内会で構成され、豊川市の中心部に位置しています。グラウンドゴルフや餅つき大会、ラジオ体操などすでに多くの世代間交流行事が企画・実施されている諏訪地区ですので、意見交換会は大変活発なものとなり、終了時間を告げるのが惜しいほどでした。サロンや子供会、老人クラブが単独で行っている七夕会やクリスマス会などの行事を共同で開催することで世代間交流の機会を増やせそうなど、具体的かつ実現可能なご意見がたくさん聞かれました。諏訪一部で実施されているポジティブチケットを活用して子どもたちに地域活動の担い手になってもらえるようにしたい、子ども食堂を実現したいなど子どもに関するご意見が多く出ていたことも印象的でした。

 今後も地区担当のCSWとして今回の地区懇談会で出されたご意見を実現できるよう、地域の皆さんと一緒に活動したいと思います。悪天候にも関わらず、懇談会に参加していただいた皆さん、ありがとうございました。

  
投稿者

地域支援課

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題名ふれあいセンターセンターで入館者600万人達成記念式典を開催しました。(令和元年7月7日)
内容
 ふれあいセンターでは、平成8年6月1日に市民福祉の拠点施設としてオープンして以来、来館者が延べ600万人に達成したことを記念して、令和元年7月4日に入館者600万人達成記念式典を開催しました。
 山脇実市長、伊藤憲男社協会長はじめ来賓の皆さんが節目を祝いくす玉を割り、600万人目となった方に認定書と記念品を、前後に来館された方々には記念品を贈呈しました。
 該当者の方々から「1日おきに夫婦で利用しています」「老人クラブの仲間と団体利用しいつも楽しく過ごしています」「施設内の設備(障がい者用トイレなど)が整っていて利用しやすい」など、感想をいただきました。
 地域福祉の拠点として、23年経過しましたが、これからも地域の方々に愛される施設として運営していきますので、どうぞよろしくお願いします。
みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

 
投稿者

ふれあいセンター

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題名遺贈・遺産の寄付をお考えの皆さまへ(令和元年7月4日)
内容
赤い羽根共同募金は多くの方からの受託を受けた大切な寄付金により、困っている方々を支援してきました。
国内の社会福祉施設や団体から、大きな信頼をいただいているのが共同募金です。
故人の社会に貢献したいというお気持ちを活かすためのご相談に共同募金会は応じております。
詳細については社会福祉法人愛知県共同募金会までお問い合わせください。

詳しくはこちらをご覧ください。 

【お問合せ先】
社会福祉法人愛知県共同募金会
〒461-0011
愛知県名古屋市東区白壁1-50
TEL:052-212-5528
投稿者

愛知県共同募金会豊川市共同募金委員会

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題名Hello!ボランティアセンターです。2019年度ボラたま隊 隊員募集(ぼしゅう)中!(令和元年7月3日)
内容
豊川市(とよかわし)社会(しゃかい)福祉協(ふくしきょう)議会(ぎかい)ボランティアセンターからのお知らせです。
ボラたま隊長から、小学4年生、5年生、6年生のみんなへのメッセージを預かったよ!
「はじめまして。ぼくは、ボラたま隊長です。
ボラたまって何なんだ!?って思ったかな。
実は、ボランティアのたまごのことなんだ。
でも・・今は隊員が少なくて、隊長のぼくも困ってるんだ。
そこで、小学4年生、5年生、6年生のみんなの力を貸してほしいんだ。みんなの“やさしいきもち”が集まれば、色々なことができるからね。どんなことができるのか、くわしいことが知りたい人は、下にあるチラシのボタンを押してね。みんなからの連絡待ってるよ。」

このボタンを押すと、詳しいことが分かるよ。
(クリックすると、チラシを表示)
みんなからの連絡待ってまーす!

 こちら 
  ボラたま隊長

〈連絡先(れんらくさき)〉
豊川市(とよかわし)社会(しゃかい)福祉協(ふくしきょう)議会(ぎかい) ボランティアセンター 
(土日・祝日(しゅくじつ)を除く午前8時30分〜午後5時15分)
〒442-0068 豊川市諏訪3丁目242番地 
豊川市社会福祉会館「ウィズ豊川」
(でんわ)83−0630 (FAX)89−0662
投稿者

地域福祉課

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題名愛知県学習支援ボランティアを募集しています!!(令和元年7月2日)
内容
 愛知県内では、市町村が主体となって生活困窮者世帯等の小学生、中学生、高校生を対象とした子どもの学習支援ボランティアを募集しています。教職員、大学生、ボランティア実践者、民生委員など経験不問。興味のある方は、こちらまで(http//:aichivc.jp)(愛知県社会福祉協議会ボランティアセンター)

投稿者

地域福祉課

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題名愛知県子ども食堂推進事業実施要綱及び愛知県子ども食堂推進事業費補助金交付要綱の制定について(令和元年6月13日)
内容
愛知県より愛知県子ども食堂推進事業実施要綱及び愛知県子ども食堂推進事業費補助金交付要綱の制定について案内がありました。
詳しい補助内容・補助要件・申請方法につきましては県のホームページでご覧いただけます。
申請・お問い合わせにつきましては愛知県福祉局までお問い合わせ下さい。

【申請先・問い合わせ先】
愛知県福祉局福祉部地域福祉課 子ども未来応援グループ
〒460-8501
名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
TEL:052-954-6627  FAX:052-954-6945
投稿者

地域福祉課

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題名平成31年度ふくし出前講座のご案内【新講座あります! チラシ・申込書を掲載!】
内容
豊川市社会福祉協議会では、市民のみなさま方に福祉やボランティア活動などへの理解を深めていただくため、「ふくし出前講座」を開催しています。
今年度は、新たに「高齢者の交通安全と生活」と題する講座を追加しておりますので、老人クラブや地域福祉活動推進委員会の勉強会などに是非ご活用いただきますようお願いします。
詳しい内容とお申込み方法については、添付のチラシ及び申込書をご覧ください。
多数のお申込みをお待ちしています。
1.チラシ
2.申込書
こちら
投稿者

地域支援課

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